オススメ☆水素水

プロ仕様の水素濃度7.0ppmの水素水「aquela(アキュエラ)」

「aquela」は、水素の世界的権威が水素量NO.1と認めたプロ仕様の水素水です。業界NO.1の圧倒的な高水素濃度である7.0ppm。


プロ仕様というからにはかなりお値段しそうですが、500mlペットボトル1本あたり226円と、お手頃な価格も魅力的な水素水キットです。


※こちらの商品はリニューアルにより販売停止中。最新情報分かり次第お知らせいたします。





水素水を選ぶ基準は「濃度」?


水素水は美容・ダイエット・健康への効果が注目され始めているため、最近のみ始める方が増えており、アルミパウチに入ったもの、サーバー型のもの、など、数多くの商品が通販などで手に入るようになりました。そのため、水素水をはじめたいんだけど、どの水素水を選べばいいのか?と迷ってしまう方も多いはず。



水素水を選ぶ基準としてまず重視したいのが「水素濃度」です。水素水以外にもサプリメントや健康食品は様々な成分が配合された商品が売られていますが、それらの場合には、成分が天然のものか?合成のものか?や、主成分の他にどんな成分が配合されているサプリなのか?なども購入の際には重視したいところなのですが、水素水に限ってはそういう選び方は存在しません。


なぜなら、水素自体には種類もなければ、質の良さ・悪さというものも一切ないからです。なので、水素水を選ぶ時には、どのくらい水素が入っている水素水なのか?という水素濃度を重視するべきなのですね。


ですが、水素水にどのくらいの水素が入っているのか?という水素の量は見た目では全く分かりません。私たちが実際に飲むときには水素はほとんど入っていないにも関わらず「水素水」として売られている商品も残念ながら存在しているのが現実問題としてはあります。


「aquela」では世界初となる水素濃度判定試薬というものが開発されているので濃度を目で確かめることもできます。


圧倒的な水素濃度7.0ppm


水に水素が溶ける限界の飽和量は1.6ppmと言われていますが、「aquela」はそれをかなり超える7.0ppmという水素水。6つの特許技術によってこれが可能となっています。


2013年の週刊文春の実験においても、市販されている9種類の水素水の中で一番水素濃度が高いと紹介されており、プロ仕様の水素水であることが証明されています。


水素発生カプセルを入れてから24時間後にボトルをふり水素濃度を測定すると高濃度の水素測定の結果がでます。


水素水や水素サプリメントには、あなたが飲む時にはどれだけの水素が含有されているのかを確認する方法はありませんでした。ですが、水素濃度7.0ppmの水素水「aquela」には水素濃度を特別な知識がなくても手軽に測ることのできる試薬がセットで届けられることになります。自分の目で確認できるので信頼感は高いですね。



試薬は青い色をしているのですが、水素濃度0.1ppmの水素水にこの試薬1滴をたらすと、青が透明に変わります。ですので、何滴と透明にすることができるのか?でその水素水の水素濃度が簡単に知れる、というカラクリなのです。例えば、10滴をたらすところまでは青が透明になったのに、11滴目を入れても透明に変化しなかったら、その水素水の水素濃度は0.1ppm×10=1.0ppm ということになります。


医療の現場でも使われている水素水?


水素濃度の高い水素水7.0ppmは、水素濃度の高さを医療のプロも認めているので、臨床試験や医療の現場でも使われています。例えば、リウマチの専門医が臨床試験に使用していたりします。世界的な医学専門誌でも水素水7.0ppmが使われた研究が掲載されていたりもします。


水素水の効能効果については世界中で200以上の論文発表があり、これからもどんどん増えていくことが予想されています。水素水の研究は病院・製薬会社・大学などでも盛んに研究されています。


コストパフォーマンスは?


水素濃度がいくら高くても値段が高額であれば継続的に飲み続けることはできないという方がほとんどですよね。ですが、水素水7.0ppmの値段は500mlあたり226円。他社の水素水よりも水素濃度は高いのに、値段はそう変わりません。



例え水素水7.0ppmよりも安い水素水があったとしても、それは「見た目」の安さにすぎません。水の量で値段を比較するのではなく、水素の量で値段を比較すると違いが分かりやすいかと思います。


なぜ7.0ppmという高濃度が実現できているのか?


それは作られた水素水が届けられるのではなく、水素水をその場で作る技術を採用しているからなのです。耐圧ペットボトルという特殊なペットボトルの中で水素を発生させることによって、ペットボトルの中の気圧が高くなります。その結果、通常の水素濃度よりもかなり高い水素濃度を実現できるようになっています。


他の多くの水素水の場合には、アルミ缶・アルミパウチなどの中に水素を閉じ込めようとしていますが、水素は元素番号が一番小さいことからも分かるように宇宙で一番小さい分子ですから、時間の経過とともに外へ逃げてしまいます。実際に飲む頃には、表示されている水素濃度よりも減ってしまっていることも多いのです。


その場で作るタイプの水素水のため、水だけでなく、お茶やアイスコーヒー・スポーツドリンクなどに水素を溶かして飲む、ということもできてしまいます。





実際に通販して水素水を作ってみました♪



わかりやすい説明書がついています。



付属のスポイトで水を入れて、ふたをします。



15分ほど待てば完成です。



付属の「溶存水素濃度判定試薬」を使えば、実際にどのくらいの水素が溶けている水素水なのかを簡単に自分で調べることができます。



他で通販した水素水。例えばアルミパウチ型の水素水にどのくらいの水素が含まれているのかを確かめるのにも使うことができるので便利ですよ。


「aquela(アキュエラ)」は作って15分後には水素水が出来上がるというメリットはありますが、作るのが若干メンドクサイというデメリットがあるように感じました。


おなじく、水素濃度7.0ppmの水素水が作れる7ウォーターの場合には、作るのがとてもカンタンというメリットはありますが、作って24時間以上は放置しないと水素水が出来上がらないというデメリットがあります。


水素水は毎日継続的に飲むことが重要ですので、あなたに合っていると思うほうを選ばれると良いかと思います。







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