オススメ☆水素水

水素水が作れる浄水器「H2Oasis(エイチツーオアシス)」

水素水生成器「H2Oasis(エイチツーオアシス)」は水道の蛇口をひねるだけで水素水を飲むことができる浄水器です。


水道水の中に入っている不純物や塩素などはしっかりカット。活性炭でろ過されることによって、まろやかに飲める水素水となります。



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活性炭フィルターにこだわりが。



「H2Oasis(エイチツーオアシス)」には活性炭が大量に使われているという特徴があります。活性炭は水道水に含有されている不純物などを吸収してくれます。そもそも「炭」はニオイやヨゴレを吸着することで有名ですが、そんな炭を特殊に処理することによって活性炭はできています。炭にもともとある吸着力は活性炭になることでさらに増します。活性炭は多ければ多いほど吸収力が上がって効果的ですので、エイチツーオアシスでは大量に使用されています。


活性炭の表面を見てみると数えきれないほどの穴があり、内側へ枝分かれをするようにして道ができているのですね。ここを水が通ることによって不純物やヨゴレなどの不要な物質のみを吸着してくれるわけです。


圧縮活性炭ブロックを採用。


活性炭フィルターにも種類があって、粒子状のものですと、水流がかたよってしまって、せっかくの活性炭の浄水力が最大限発揮することができない場合もあります。


H2Oasis(エイチツーオアシス)の場合には、圧縮活性炭ブロックを採用しているため、水の流れが偏ってしまうことがなく、浄水機能を長期間継続することができるので、水素水を美味しくつくることに役立ているのです。圧縮活性炭ブロックは作るのにコスト・手間・時間がかかることから、使っている会社は少ないのが現状としてあります。


また、活性炭の素材にも工夫が見られ、複数を混ぜて使っているため、塩素・鉛・カビ臭・発がん性物質・農薬・工業用途の化合物・・・など12種の不純物を除去することができます。エイチツーオアシスの浄水力は1万リットルの水に対して維持できるとのことです。1万リットル・・・ちょっと想像できませんね。いつも入っているお風呂の水に換算してみると何杯分なのかが気になってきました。



1日に27リットルほど使用した場合で、1年に1度フィルター交換すれば良いことになります。フィルターの交換は入れ替えるだけなのでどなたでも簡単にでき、そのほかにはめんどくさいメンテナンスなどはいりません。


電気分解で水素が発生?


水素水生成器「エイチツーオアシス」に搭載されている電解層が水の電気分解を行って水素を発生させるという仕組みです。電圧が低くても電気分解を効率的に行えるよう、プラチナめっきされたチタン電極7枚を使用。他の水素水生成器の場合には、電極は2枚から3枚ぐらい使用されているのが普通です。


水素水生成器本体だけではなく活性炭フィルターまで全てを自社の工場にて一貫して作られています。安全性の高い商品を製造するために品質の管理や素材選びにもこだわっています。


水素の濃度がランプで分かる?


水素水といえば、どのくらいの水素の濃度なのかが気になるところです。エイチツーオアシスの場合には、2つのモードがあり、ランプで水素濃度が分かるようになっています。



高濃度モード(緑)・・・水素濃度の目安 0.3から0.5mg/l
標準モード(青)・・・水素濃度の目安 0.1から0.3mg/l


このようにランプの色で水素がどのくらい含まれている水素水ができているのかが分かるので便利です。水素水を飲んでいても「本当に水素が含まれている水なんだろうか?」と疑いながら飲むのと、「これだけの水素が含まれている水素水を今飲んでいる。」と実感しながら飲むのとでは、気持ちが全然違ってきますよね。


モードの使い分けについて


普通に水素水を飲みたい時には、高濃度モード(緑)を使い、洗顔や料理などに多く水を使いたい時には標準モード(青)を使うようにします。コーヒーやお茶に使用する時には沸騰させないようにして使うのがポイントです。沸騰させてしまうとせっかくの水素が逃げて行ってしまうからです。


どうやって水素の濃度が調節されているかというと、ズバリ、水流の速さで調節されています。水流が遅いと水素濃度は濃くなり、逆に、水流が速ければ水素濃度は薄めとなるのですね。



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