オススメ☆水素水

高濃度水素水タンブラー「バンビ(Bambi)」

携帯用水素水において最高水準の1.4ppmを実現した高濃度水素水タンブラーが「バンビ(Bambi)」。元モーニング娘の吉澤ひとみさんもバンビのファンなんだとか。


残留塩素除去の水道水を使用可能なタンブラーなので、外出先・勤務先などで気軽に水素水を楽しむことができるようになります。



>>高濃度水素水タンブラー「バンビ(Bambi)」公式HPはこちら




水素水サーバーや小型水素水生成器・・・など水素水商品には他にも様々なタイプのものがありますが、なぜ高濃度水素水タンブラー「バンビ(Bambi)」が多くの方に選ばれているのでしょうか?その理由を見ていくことにします。


水素水をみんなで飲める?


水素水タンブラーの「バンビ」は生成器部分を取り外し可能なので、他のコップ・マグカップなどで水素水を作ることもできちゃいます。


なので、お友達や仕事場の仲間・お客さんなどに水素水を出してあげることも簡単にできます。水素水作成時の電気分解では独特のオゾンのニオイがしますが、バンビには特許出願中のクリアポケットが本体に内蔵されているので臭いを取り除いてくれます。水はいくら美味しくても臭かったら台無しになってしまう飲み物ですもんね。お客さんにも安心して水素水をお出しすることができます。


水道水使用可能


小型水素水生成器の場合には携帯可能であっても水道水が使用不可能な商品も多く、水を購入して使用する手間がありました。バンビの場合には残留塩素の除去もできるので水道水から水素水を作ることができます。


10分生成モードですと1.4ppmという高濃度の水素水のできあがり。バンビの場合はさらに抜けにくい水素水の実現もしています。これに比較して携帯用水素生成器の場合ですと、酸素が水素と一緒に溶けてしまっているので抜けやすいというデメリットがあります。


気になる値段は?


49,800円です。値段だけ見ると「高い・・・」と感じる方も多いかと思いますが、購入時にこれだけ必要なだけで、消耗品などもないので、あとは水道水の水道代だけでいくらでも水素水が飲み放題になることを考えれば安いとも言えます。外出先の水道を使えば水道代すらいらないということになります(笑)


水を毎回買っているという方も多いでしょうが、バンビは残留塩素を除去もしてくれるため、水を買う必要もなくなることを思えば、コストパフォーマンスは良いと言えそうですね。


水素水商品の定番ともなっているアルミパウチ型の水素水ですと、仮に1本250円を1日3本飲む計算で行くと1年間で27万円以上かかってしまうことになります。これと比較すればかなり安く水素水が飲み続けられるということになります。



>>高濃度水素水タンブラー「バンビ(Bambi)」公式HPはこちら






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